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【水ダウ】怪しいプロデューサー・澤田の正体は「中條孝紀」さん【映画・ドラマに出演多数】

エンタメ

12月20日に水曜日のダウンタウンで「100万円払ったら水曜日のダウンタウンに出られる」というドッキリが放送されました。

このホントドッキリで、注目されたのは、プロデューサー・澤田孝紀。いかにも業界人みたいな喋り方やハイテンションな演技が怪しいと、視聴者の間で話題となった人物がいます。

この超怪しい澤田孝紀プロデューサーの正体は、俳優・演出家として活躍されている「中條孝紀」さんです。

中條孝紀さんのプロフィール

  • 名前:中條孝紀(チュウジョウタカノリ)
  • 出身地:香川県
  • 生年月日:1980/03/10(43歳)

水曜日のダウンタウン「100万円払ったら水曜日のダウンタウンに出られる」ドッキリで話題となった、中條孝紀さん。

中條孝紀さんは、1980年生まれの俳優、演出家、脚本家です。俳優デビューを果たして以降、映画・テレビドラマ・舞台など、幅広いジャンルで活躍されています。

映画「特撮喜劇 大木勇造 人生最大の決戦」には、城戸誠役で出演されています。

 

過去にも水ダウに出演経験あり

2017年には、水曜日のダウンタウンの「煩悩島」の仕掛け人として出演した過去があります。

この時の役も、怪しい業界人役でした。中條孝紀さんは、芸能界の関係者にいそうな怪しい人物役がハマるようです。この時も、中條さんの怪演が話題となり、注目を集めました。

 

怪しいプロデューサー役がハマり過ぎ!

中條孝紀さんは、「100万円払ったら水曜日のダウンタウンに出られる」で、終始怪しい態度でタレントたちを翻弄しました。

タレントたちが100万円を払うかどうかで悩む中、中條孝紀さんは「100万円は安い」とタレントたちを煽ったり、「水曜日のダウンタウンは、出演したら必ず売れる」とタレントたちを誘惑したり。

今回の「100万円払ったら水曜日のダウンタウンに出られる」ドッキリでも、中條さんは持ち前の怪演で、視聴者を楽しませてくれました。

特に、芹那さんに対して「お疲れお疲れ~ウエ~イ!」と声をかけ、意味不明なトークを繰り広げる場面は、演技と分かっていても、かなりウザい感じがありました。

中條孝紀さんは、俳優・演出家として活躍する傍ら、仕掛け人としても活躍しています。今後も、その怪演で視聴者を笑わせてくれることでしょう。

今回、注目され過ぎてしまったことで、もうドッキリの仕掛け人は難しいかもしれません。

ドラマや映画で、「怪しい業界人」として出演されたら、笑っちゃうかもしれません!

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